使いやすいインターフェイスをお確かめください

診察行為入力画面
  • 患者情報が入力完了後、次の処理を選びます。「f・8」を押してウィンドウが表示する項目から選択します。
    (※環境の設定によりウィンドウの表示項目が異なります)
時間区分選択画面
  • カルテ画面の処理選択ウィンドウより「診療行為入力」を選ぶと、診療のあった時間区分を選択するウィンドウが表示されます。
    (※設定により自動的に時間内に設定可能)
  • ここで選択した区分によって、これから入力する内容について自動的に時間加算機能が働きます。
診察行為入力画面
  • 診療項目は、マウスや矢印キーにより選択します。また、それぞれの入力内容によって、画面下のファンクションキーの機能が変化し、入力の補助となります。
診察行為入力画面
  • この様に、入力する内容によって「調剤料」・「処方料」・「検査判断料」・「採血料」といった様々な内容が自動算定されます。
時間区分選択画面
  • 診療内容の入力が完了しましたら、「f・5」登録のキーを押します。
  • 登録内容は、表示のように領収画面に点数及び金額となって表示され、窓口での会計業務が完了します。

Copyright・ 2008 SAN-EI MEDISYS CO.,LTD. All Rights Reserved.