Aおよそ280gです。
A付属のスナップ&タブ アダプタを使用すれば可能です。
A保護されています。
AECGカード本体は1年間の保証となっています。
A心電図オプションの設定で、筋電フィルタ・50Hz/60Hzの交流フィルタをデフォルトでONにする設定が可能です。
ASCPファイルの形式で保存されます。
AJPEG形式またはPDF形式で保存できます。
AJPEG形式またはPDF形式で保存されたファイルをメーラーに添付して送信することが可能です。
Aできます。コメントを入力することもできます。
Aオプションの設定で可能です。
AECGカードはCardionics SAとベルギーのルーヴァン・カトリック大学の共同開発による解析プログラムを使用しています。
A解析プログラムは小児用解析には対応していません。
A3つの誘導を組み合わせてカスタマイズできます。
A心電図解析後、以下の計測値が得られます。心拍数、P幅、PR間隔、QRS幅、QT間隔、QTc間隔、P軸、QRS軸、T軸、また各誘導のP・Q・R・S・Tについてそれぞれ振幅、傾斜、間隔が得られます。
A「保存」ボタンを押すと直前の10秒間の記録が保存され、解析の対象となります。
A心電図は最大5分間一時的に記憶されます。[一時停止]ボタンを押し画面をスクロールさせ必要な箇所を画面表示させ、[保存]ボタンを押すと表示されている10秒間が保存されます。
AWindows 2000またはXPがインストールされているパソコンで動作します。
A使えます。付属のUSB変換ケーブルをご使用ください。
Aおよそ100MB必要です。
A1回の12誘導心電図で、およそ90KB必要です。
AWindowsCE3.0以降でCFカードスロットがあるPDAであれば使えます。
AWindows対応のプリンタであればほとんどご使用になれます。
A市販のA4コピー用紙をお使いください。
A下記の6種類の形式から選択できます。
3×4 同位相 12誘導それぞれの2.5秒間同位相波形を、4チャンネル×3列の形式で印刷します。
3×4 連続モード 12誘導それぞれの2.5秒間(時間的に連続した)波形を、4チャンネル×3列の形式で印刷します。
ドミナント波形 12誘導それぞれのQRS平均波形を印刷します。
6×1 6誘導 2頁 12誘導それぞれ10秒間の波形を1頁に6誘導ずつ、2頁にわたって印刷します。
6×2 1ページ 2誘導それぞれ5秒間の波形を6チャンネル×2列の形式で印刷します。
詳細計測値 12誘導の振幅、傾斜、間隔等の計測データのチャート印刷です